あどりぶFlowerのロゴ(バラのアイコン)

あどりぶFlower

想いを咲かせる花屋

始まり

2018年、母の知人が自宅に遊びに来た際、ハーバリウム作りを体験したことが始まりでした。初めて触れたドライフラワーの美しさに心を奪われ、「これで生きていきたい」と思いました。

そこから学びを始め、2019年にお客様への販売を開始。2020年には勤めていた会社を辞め、あどりぶFlowerの活動に専念するようになりました。

ドライフラワーの束から花を選ぶ女性

制作への想い

想いを、咲かせる。

同じ花が、ひとつとしてないように。
そこに込められた想いも、ひとつとして同じものはありません。

大切な人へ贈る「ありがとう」。
家族と過ごした、かけがえのない時間。
新しい命を迎えた日の喜び。
ずっとそばにいた、大切な家族との思い出。
そして、人生の節目となる特別な一日。

生花の美しさとはまた違う、
時間とともに少しずつ表情を変えながら、長くそばにいられるドライフラワー。

ふと目にしたとき、
その日の景色や気持ちまで思い出せるようなものをつくりたい。

「想いを咲かせる花屋」として、
あなたの大切な想いを、ひとつひとつ丁寧に形にします。

ピンセットで小さな花をフレームに配置する手元

ご相談から制作まで

あどりぶFlowerでは、作品をつくる前に、その背景にあるお話を大切にしています。制作前にオンラインまたは対面でお話を伺い、誰に、どんな想いで届けたいのか。どんな気持ちを表現したいのか。一つひとつお話を聞きながら、色や花、形を選び、その想いに似合う作品へと仕立てていきます。お渡しの際には、花の成り立ちや花言葉をお伝えし、作品に込めた想いまで受け取っていただけるよう努めています。

ピンセットで小さな花をフレームに配置する手元
ポメラニアンを抱いて微笑む女性のポートレート

PROFILE

SAORI MACHIDA

WORKS

ご相談いただける内容

  • 個人向けの完全オーダーメイド作品、お祝い・贈り物
  • 法人・店舗・自治体等を含む空間装飾のご相談